Opera倉庫
Opera関連の諸々。
日記として書き残したもの
Kuruman Memoに書き残した内容からそこそこ需要のありそうなものを適当にピックアップし、列挙しておきます。思い立ったときに手作業で追加しているだけですので、いつか飽きて列挙するのを止めてしまうことでしょうが……。
- ジャンル別に、最近投稿したものから順に列挙してあります
- 内容は基本的に更新されません。往々にして最新版では当てはまらない場合がありますのでご了承下さい
カスタマイズ関連
- システムの背景色として無彩色を設定したいOpera利用者への助言
- システムの背景色を明度の極端な無彩色に設定するとメールのリストが読めなくなることがある。あまりに極端な明度を持った値の指定を避けて何らかの色を若干加えると回避される。
- SlidyでShift+Spaceを使えるようにするUser JavaScript
- SlidyでもShift+Spaceを押すと前のスライドに戻れるようにするOpera専用のやっつけUser JavaScriptを書いた。
- OperaでIEのように選択フォルダのブックマークだけ表示する
- ブックマークフォルダで選択していないフォルダを見たくないのであれば2画面分割表示を利用すればよい。いちいち閉じるのが面倒なのであればマウスジェスチャを使えばよい。
- opera:drivesのリンクが微妙に使いやすくなるかもしれないUserJS
- fileスキームで開かれたページにあるリンク全てに
target="local"を付加するUserJSを公開
- search.iniの切り替え
- opera6.iniでsearch.iniの名称変更はできなかった。
- パネル浮動表示は試す価値がある
- パネルを浮動表示にすると視線の移動距離を減らすことができる。
- タブバーを消してみたら案外良い感じだった
- タブバーを消すと精神的に楽になるという話。
- 巻き戻し
- RewindのあとでBackするようにしてみたその理由。
メール関連
- Opera Mailとメモ機能
- Opera Mailでメモへコピー機能を使うとメールとメモが一応関連づけられる。しかしそれを開くことはできない。
- 浮動表示状態のメールパネルとビューの移動
- パネルを浮動表示にしている場合、メールパネルを用いてのビューの移動を行う際少々手間がかかる。
- 重複送信?
- Opera Mailで送信箱にずっとメールが残っている時、Opera Mailの後処理に失敗しているのみでメール送信は完了している可能性がある。
- Opera Mailでどんなにアカウント設定をしてもFromにそのアカウントを指定できないときの対処法
- Opera Mailで任意のアカウントが送信元として指定できない場合の対処法。
- Huginのアイコン
- OperaとHuginを併用してもアプリケーションのアイコンを変えればそれほど影響はない。
- Huginとmailto
- Huginが他のアプリケーションから投げられたmailtoスキーム(?)のそれをうまく扱ってくれないという悩み。
- Opera Mailのフィルタリングは可能な限り正規表現を用いた方がよい
- 正規表現によるフィルタリングの方が圧倒的にパフォーマンスに優れているという話。
- Operaでmailtoプロトコル(スキーム)をWebメールに関連づける方法
- mailtoによるリンクを踏んだときにWebメールが開くように設定する方法の解説。
- Opera Mail事始め
- Opera Mailをキーボードで利用する方法。
- M2の使い方
- 2006年2月の頃に実際に行っていたM2の運用方法概説。
雑文
他の環境との比較が行われる雑文
- Operaのオレオレ警告
- Operaが安全ではない証明書、いわゆるオレオレ証明書を受け取った際に表示する警告画面をIEと共に紹介する。
- ロッカージェスチャこそ必要
- Operaの一押しポイントはFlipBackやFlipForward、すなわちロッカージェスチャだと信じてやまない。
- Operaの良いところ
- 他には無いOperaの特徴を6つ取り上げ、それらの必要性からOperaが能動的に選択される理由を解説する。
- OperaのスピードダイヤルとFirefoxの拡張機能Speed Dial
- Operaのスピードダイヤルを模したインタフェースを提供するFirefoxの拡張機能Speed Dialが公開された。一見似ているが、拡張機能Speed Dialはまだ開発途上の未完成品といわざるを得ない。この2つの違いを明示し、Operaのスピードダイヤルが持つ本当の利点を解説する。
- 僕がOperaに落ち着く理由
- しばらくfirefoxを使っていたのだけれど結局operaに戻ってしまった。その理由を分析しつつfirefoxとoperaについて少しだけ考察する。また、実際に他のブラウザを試す際の心構えに付いて少し述べる。
- 文字列選択に関するFirefoxとOperaの違い
- FirefoxとOperaの文字列選択周りの挙動の違いを3つ挙げた。
- 中クリックでのスクロールの基点
- 中クリックしてスクロール動作へ移るとき、Firefoxはクリック時のポインタ位置を基点にし、Operaは画面中央を基点とする。
- さらばOperaよろしくFirefox
- Bon Echoへ移行することにした際に行ったカスタマイズの過程をメモした。
- タブをグループ化して扱うことについて
- ウェブブラウザがタブをグループ化して扱う方法として現状3つが提示されている。各々について個人的な見解をまとめた。
- 3大Webブラウザとユーザの関係
- Internet Explorer、Firefox、Operaを簡単に表現してみた。
主にOperaの使い方に関する雑文
- 一気に戻るためのアプローチ
- Operaの巻き戻し機能は戻るや進むボタンに付いているプルダウンメニューと似た役割を果たす。
- 本当に戻るボタン
- 全体の操作を戻すための本当に戻るボタンと、タブの中の閲覧履歴をたどる戻るボタンの、二つの戻るボタンがほしい。
- Wiiインターネットチャンネルを操作する姿を眺める
- Wiiインターネットチャンネルに初めて触った人が悩むポイントは戻り方、振動の意味、スクロール方法の三点。
- Operaでタブを切り替える幾つかの方法
- Operaの用意するタブの切り替え方法をほぼ網羅的に紹介する。
- スタートバーとホームページ
- Opera9.20からホームページボタンがなくなった。
分類できなかった雑文
- OperaとWindows Vista
- Operaの動作環境に関する話。
- Operaのデフォルトスタイルの場所
- OperaのデフォルトスタイルはCSSファイルとして保持されていない。
- ページへの移動ダイアログ
- タブのない状態でCtrl+Lを押すとニックネーム入力欄ではなくアドレス入力欄を持ったページへの移動ダイアログが表示される。
- あまりに長い行があると?
- Opera 9.0~9.2の持つ致命的なバグ。XML文書を正しく解析できない場合がある。
- Opera Extension
- Operaにもエクステンションがある。
- ATOKとOpera
- 日本語入力がONになっているとOperaのショートカットキーが利かないときがある。
- OperaがXML文書をツリー表示しないのは仕様だという根拠
-
XML文書の描画に関する仕様を述べている箇所の覚え書き。
- Operaのヘルプ読んだ
- Operaのヘルプで見つけた、当時の僕が知らなかったキーボードショートカットの覚え書き
- キーボード操作主体に移行する利点
- キーボード操作の方がマウス操作より優れているとする理由を一つ提示する。
- ナビゲーションバーにタイトルを
- ナビゲーションバーの話の続き
- ナビゲーションバーでタイトルがポップアップ表示されないことについて